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Posted by たまりば運営事務局 at

2017年04月13日

4月13日の記事



お待ちどうさま。
月例会のお知らせです。

総持寺山門近くにあった民家の塀。
そこにあった由美かおるさんのこの看板も
2か月程前には消えていました。
また昭和の景色が一つ失われました。


下記により月例会を開きますので
田無の歴史に興味ある皆さま
ふるってご参加ください。

      記
5月例会は都合で
4月16日(日)午後2時に開催されます。
5月16日ではありません。
従って5月は休みです。


場所 中央図書館2階会議室
   〒188-0012 東京都西東京市南町5丁目6−11 田無駅南口徒歩2分
library.city.nishitokyo.lg.jp
042-465-0823

テーマ 資料紹介
   その他

当会の面白さは当日になるまで
どんな興味深い資料が準備されて
いるのか分らないこと。

また自分の研究テーマを気軽に
例会で発表できることなどがあり
ます。

発表される方は資料(レジュメ)を
5部ご用意ください。

古文書解読に滅法強い会員
城郭にやたら詳しい会員
古い郵便事情に博識の会員
用水路や小河川のマニア。
落語が大好きな女性会員。
地元の僧侶会員。

ユニークな歴史マニアが集まっています。

平成28年7月11日
田無地方史研究会
近辻喜一
188-0011西東京市田無町7-2-11
℡042-461-0534
benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 01:27Comments(0)

    2017年03月16日

    3月 5月例会のお知らせ。



    お待ちどうさま。
    月例会のお知らせです。

    下記により月例会を開きますので
    田無の歴史に興味ある皆さま
    ふるってご参加ください。

          記
    日時 平成29年3月20 日(月)午後2時
    今回は珍しく祝日開催です。



    5月例会も都合があり
    4月16日(日)に同時刻に開催されます。


    場所 中央図書館2階会議室
       〒188-0012 東京都西東京市南町5丁目6−11 田無駅南口徒歩2分
    library.city.nishitokyo.lg.jp
    042-465-0823

    テーマ 資料紹介
       その他

    当会の面白さは当日になるまで
    どんな興味深い資料が準備されて
    いるのか分らないこと。

    また自分の研究テーマを気軽に
    例会で発表できることなどがあり
    ます。

    古文書解読に滅法強い会員
    城郭にやたら詳しい会員
    古い郵便事情に博識の会員
    廃止になった用水路や小河川マニア。
    ユニークな歴史マニアが集まっています。

    平成28年7月11日
    田無地方史研究会
    近辻喜一
    188-0011西東京市田無町7-2-11
    ℡042-461-0534
    benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 16:20Comments(0)月例会

    2017年03月16日

    3月 5月例会のお知らせ。



    お待ちどうさま。
    月例会のお知らせです。

    下記により月例会を開きますので
    田無の歴史に興味ある皆さま
    ふるってご参加ください。

          記

    5月例会は都合があり
    4月16日(日)に同時刻に開催されます。


    場所 中央図書館2階会議室
       〒188-0012 東京都西東京市南町5丁目6−11 田無駅南口徒歩2分
    library.city.nishitokyo.lg.jp
    042-465-0823

    テーマ 資料紹介
       その他

    当会の面白さは当日になるまで
    どんな興味深い資料が準備されて
    いるのか分らないこと。

    また自分の研究テーマを気軽に
    例会で発表できることなどがあり
    ます。

    古文書解読に滅法強い会員
    城郭にやたら詳しい会員
    古い郵便事情に博識の会員
    廃止になった用水路や小河川マニア。
    ユニークな歴史マニアが集まっています。

    平成28年7月11日
    田無地方史研究会
    近辻喜一
    188-0011西東京市田無町7-2-11
    ℡042-461-0534
    benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 16:20Comments(0)月例会

    2017年01月08日

    新年会 田無宿の古にせまる!


    まだまだ頑張っています昭和30-40年代らしき日本家屋。


    まだまだ生きている北多磨郡田無町。

    それはさておき本日は新年会のおしらせです。


    新年会のお知らせ
    田無の地方史に興味をお持ちの皆さん
    下記により新年会を開きますので、ふるってご参加ください。

    5,6名の小さなサークルですが
    地元の歴史の専門家
    田無史のスペシャリスト
    古文書解読の達人
    城郭に詳しい研究家
    湧水にこだわりをもつ暇人


    地元の歴史をいろいろ語らいませんか。
    先ずは新年会からお付き合い下さい。

    楽しく会食しつつ歴史を語らうわけですが

    田無神社の会報誌で話題の【宿場町田無】を当会代表で
    西東京市文化財保護審議会委員の近辻喜一会長が
    執筆していますのでテーマに最適かと思います。

    管理人の私も以下お聞きしたいことがあります。

    ●養老畑の位置
    ●田無町5丁目交差点のクランク状のずれ(その軍事的意味)
    ●中央通りを作る意味
    ●一橋気下掃除御用とは
    ●改革組合村の寄場(よりば?きば?) とは
    ●半兵衛の持ち高と家人情報の読み方
    など。

    最新の記事は第三回目ということですが、
    1.2回も含めてコピーが配布されるのではないかと
    期待しています。




    日時 平成29年1月15日(日)正午
    場所 日本海庄や 田無駅北口徒歩30秒(ドラッグ ハックのあるビル)。
    会費 2千円くらい。


    田無地方史研究会
    近辻喜一
    benkc@jcom.home.ne.jp

      


  • Posted by まつざきひろし at 23:51Comments(0)月例会

    2016年07月11日

    7月11日 月例会のご案内。

    お待ちどうさま。
    月例会のお知らせです。

    下記により月例会を開きますので
    田無の歴史に興味ある皆さま
    ふるってご参加ください。


    日時 平成28年7月17日(日)午後2時
    場所 中央図書館2階会議室
    テーマ 資料紹介
       その他

    当会の面白さは当日になるまで
    どんな面白い資料が準備されて
    いるのか分らないこと。

    また自分の研究テーマを気軽に例会で
    発表できることなどがあります。

    この昭和20年代後半に撮影された
    青梅街道と所沢街道の分岐点の
    写真を紹介したときなど すでに古い
    会員が知っていて 明治初頭に
    この分岐点を描いたスケッチと
    ほとんど変わらないという証言が
    ありました。



    古文書解読に強い会員
    城郭にやたら詳しい会員
    古い郵便関連に広い知識をもつ会員
    ユニークな歴史マニアが集まっています。

    平成28年7月11日
    田無地方史研究会
    近辻喜一
    188-0011西東京市田無町7-2-11
    ℡042-461-0534
    benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 13:50Comments(0)月例会

    2016年05月09日

    5月例会

    月例会のお知らせ
    下記により月例会を開きますので、ふるってご参加ください。


    日時 平成28年5月15日(日)午後2時
    場所 中央図書館2階会議室 田無駅南口徒歩3分
    テーマ 資料紹介
       その他


    昭和29年頃と思われる青梅街道と所沢街道の分岐点。


    ほぼ平成27年の現在。

    平成28年5月8日
    田無地方史研究会
    近辻喜一
    ℡042-461-0534
    benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 12:23Comments(0)月例会

    2016年03月19日

    田無の昔を暴きませう。



    どこか田舎な田無の昔を暴きませう。

    3月例会のお知らせ
    田無の地方史に興味をお持ちの皆さん

    下記により新年会を開きますので、ふるってご参加ください。

    4-5名のマニアがひっそり集うサークルです。

    地元の歴史・秘密をいろいろ探りませんか。

    先ずは例会にお越し下さい。



    日時 平成28年3月20日(日)2PM
    場所 西東京市中央図書館2F会議室 田無駅南口徒歩3分 
    会費 無料


    田無地方史研究会
    近辻喜一
    benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 00:54Comments(0)月例会

    2016年01月18日

    会員のKさんの祖先が武田24将の一人!



    新年会のご報告
    田無の地方史に興味をお持ちの皆さん 4名の出席でした。

    地元の歴史をいろいろ語らい 

    なんと

    会員のKさんの祖先が武田24将の一人

    小幡虎盛であったことが判明しました。

    ★武田信虎時代から武田家に仕えた歴
    戦の武将。
    「虎盛」の名が示すように、信虎時代に多
    大な武勲を上げており信玄に代替わりし
    た後も、川中島の戦いなどで活躍し、
    「よくみのほどをしれ」の遺言は歴史ファ
    ンの間では有名な言葉となっています)


    そして古文書解読のスペシャリとトとして

    知られる会員のYさんが 誰でも古文書が

    面白いように読めるようになる特別なノウ

    ハウをあたためていることも判明しました。



    次回例会は3月30日 午後2時。

    場所: 西東京市中央図書館”F会議室(予定) 


    田無地方史研究会
    近辻喜一
    benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 10:53Comments(0)月例会

    2016年01月15日

    北芝久保にひっそりとたたずむ謎の富士塚と新年会。


    北芝久保に残る謎の富士塚。

    それはさておき本日は新年会のおしらせです。


    新年会のお知らせ
    田無の地方史に興味をお持ちの皆さん
    下記により新年会を開きますので、ふるってご参加ください。
    7,8名の小さなサークルですので
    地元の歴史をいろいろ語らいませんか。
    先ずは新年会からお付き合い下さい。



    日時 平成28年1月17日(日)正午
    場所 日本海庄や 田無駅北口徒歩30秒(ドラッグ ハックのあるビル)。
    会費 3千円くらい。


    田無地方史研究会
    近辻喜一
    benkc@jcom.home.ne.jp  


  • Posted by まつざきひろし at 12:49Comments(0)月例会

    2015年12月02日

    謎の石神井川文化圏その3

    謎の石神井川」文化圏」(その3)

    石神井川を「しゃくじいがわ」と読めるように
    なったのは杉並に住んでいた中学生の頃だ
    った。 それまでは石神井は「いしかみい」で
    あった。
    いしかみい。
    実は元々はこう読まれていたようなのだ。

    なぬ?

    伝説によれば、その昔村人が井戸を掘って
    いたところ石棒がでてきて、それを霊験あら
    たかな石(霊石)、つまり石の神様(石神=
    いしがみ)としたのが、そもそも石神井という
    地名の由来だそうだ。

    ほんとうかどうかは少し疑わしい気がするが
    なにせ 霊験あらたかなモノが出てきちゃ、
    さからえない気がします。

    石神井川は全長25kmほど。各所の湧水を
    水源としているが最大の湧水源は練馬区に
    ある三宝寺池であり、この池の以東こそが
    本物の石神井川であると感じている人が都
    内では結構いる。


    三宝寺池にはかつて石神井城と呼ばれ城
    (館)があり武蔵の豪族豊島家の本拠であっ
    た。
    15世紀の中ごろに豊島泰経は江戸城を築
    いた太田道灌とまずい関係になった。という
    のも道灌が泰経の権益にちょっかいを出そう
    としていたからだ。

    道灌の挑発に挙兵した泰経は、定石通りに
    江戸城と河越城の道路を分断した。軍事道
    路を分断された道灌は激怒し豊島勢を江古
    田・沼袋原の戦いでコテンパンに打ち破り、
    泰経は石神井城に篭城を決め込んだ。 
    道灌はこれを包囲、落城させた。
    豊島氏は壊滅。と言っても泰経は夜陰にまぎ
    れて脱出お家再興を企んだと言います。


    でも土地に伝わる伝説はちょっぴり違う。
    落城したときに泰経は重代の家宝「金の鞍」
    を白馬に置いてまたがり、崖から三宝寺池へ
    ダイヴし、二女の 照姫(多分美人)もこれを
    追って入水したという。

    昔から晴れた日に湖底がキラキラ輝くのは
    金の鞍のせいなのだ。私も子供の頃からこ
    の金の鞍をどうにか吊り上げる方法がないか
    と何度ものぞきましたが発見できていません。

    というか湖底をキラキラと輝くのを見たことが
    ないんです。大金持ちになったら必ずこの湖
    底から金の鞍を見つけ出すと誓ったものの
    大金持ちになれず今だ探索にはいたっており
    ません。どなたか私を大金持ちにさせてくださ
    い。お願いしま~す。)

    wikipedia
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%A5%9E%E4%BA%95%E5%85%AC%E5%9C%92


      


  • Posted by まつざきひろし at 23:28Comments(0)管理人の寝言。